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日本を治そう

清水こういちろうの6つの約束

清水こういちろうの6つの約束

私は、衆議院議員として東京で働かせていただいた時から、今の日本は「東京」と「その他」になってしまっていると強く感じていました。
地方の発展なくして日本再生はなく、震災からの復興の遅れも、地方の再生の遅れという意味では同じです。
東京一極集中を打破しなければ、この国は変わっていきません。

関西を中心に日本に姿を変えていこうとする「維新の党」の考えは、東京中心に進められる今の政治、霞ヶ関の官僚に支配されている既存の政党を変え、政治を新しくすることのできる唯一の政党であると信じ、ともに戦っていこうと決意いたしました。

また、私は医師として、医療・介護の現場で働いていて強く感じていることですが、社会保障制度は崩壊を始めています。
今のままでは本当に困っている人を助けることができず、間違ったところに税金が使われていきます。本当に弱い人を助けることができるセーフティーネットを再構築する必要があります。
社会保障制度に消費増税を充てると言われていますが、このままでは焼け石に水です。 復興予算の使い道を見ても、本来の目的通りに復興増税が使われていないのに、政府は言い訳を繰り返し、目的外の流用を認めません。消費増税でも、必ず同様のことが繰り返されるでしょう。
既存の政党には信用はおけず、新しい力で政治を変えていかなければ、未来への責任は果たせないと強く思い、決断いたしました。

信頼ができなくなった二大政党に退場していただき、「維新の党」が、関西・京都から政治を変えていきます。
皆様方ご支援をお願い申し上げます。

清水こういちろうの6つの約束

1.増税の前にやるべきことがある

  • 国会議員の定数半減(衆議院475→240、参議院242→100)
  • 国会議員の報酬3割カット、ボーナス10割カット(ボーナスなし)
  • 公務員の報酬2割カット(公務員の平均報酬は民間の約2倍)

2.脱原発(原発ゼロへ)

  • 再生エネルギーの促進
  • 電力の自由化
  • 原発削減のロードマップの作成

3.地域主権型道州制

  • 中央集権から地方分権へ(権限+財源+人材を地方へ)

4.脱官僚

  • 官から民へ(民間のできることは民間へ)
  • 国や地方行政が民間の邪魔をしない規制緩和

5.医療・介護・子育て支援の保証

  • 介護難民ゼロ
  • 保育園待機児童ゼロへ
  • 大学教育までの無償化

6.伏見・乙訓の均衡ある発展

  • 商店街の活性化、京都ブランド農業の育成
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